チャイナエアライン861便搭乗記


先日、休暇を取って初めてのカンボジアへ行ってきました

カンボジアと言えば、アンコールワットですよね!

SHINKも人生初めてのアンコールワットへ行ってきました!!




台北からアンコールワットのあるシェムリアップへ行こうと考えた場合

スカイチーム系列では直行便がありません。

ベトナム航空でベトナム経由
・チャイナエアラインでカンボジアの首都プノンペンへ向かい、そこから国内線に乗り換える

この2通りです。

普段なら、ベトナム航空を利用すれば格安で移動できるのですが

何故かSHINKがカンボジアへ行こうとしていた日はチャイナエアラインが安く、個人的にもチャイナエアラインの方が好きなので、チャイナエアラインを利用しました。



今回は、「台北からプノンペン」までの搭乗記をご紹介いたします!



チャイナエアライン861便の朝は早いです!

朝7時25分発です!!

そのため、事前に前泊若しくはタクシーを利用しないことには基本的に搭乗できません(笑)



機材はこの通り、小さいタイプ!

座席も3-3というSHINKが一番嫌いなタイプです(笑)



古い機材のためパーソナルモニターはありません。

皆で同じ映画を見るパターンで、昔懐かしのあの機械もありました(笑)



シートピッチはこんな感じ。

身長180の私では、ちょっと狭いなというのが本音です。

でもまあ3時間少しの搭乗時間なので、まだ大丈夫ですけどね!



さて、SHINKはラウンジでしっかりと食事を済ませてしまったので機内食は食べませんでした。

そのため、肝心の機内食の写真がありません(涙)

ごめんなさい・・・・・

コップとお菓子だけ頂きました!



お菓子はチョコレートクッキーでした(笑)







台北ープノンペン便はほぼ満席。

空席が1席ぐらいしかありませんでした。

機材が小さいからなのか、それともカンボジアの目覚ましい発展に台湾の投資家が目をつけているためなのか・・・

とまあ雑談はここまでにして、今回のフライトは珍しく楽しくないフライトでした。

というのも、機材が狭い上に隣に座っていた老人といい

腹が立つことが多く、737の機材には乗りたくない!

そう感じたSHINKでした。



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