2016年10月25日火曜日

オーバーブッキングのボランティアに応募してみたけど・・・


この頃、飛行機に乗る機会が多いSHINKです。

先日の大型案件の受注依頼、バタバタとしているSHINKでした

一息つき、デルタで成田から台北に帰ろうとしたとき、初めての経験をしました。




デルタ航空は24時間前からウェブチェックインが出来ます。

そこで、今回はいつも通り24時間前にデルタのサイトからウェブチェックインを試みます。


スカイマイルの会員となっているのでチェックイン方法も簡単

「チェックイン」のボタンを押して・・・


必要事項を打ち込みます。

ここも予めスカイマイルの会員情報がそのまま自動的に打ち込まれているので

ほとんど打ち込む必要がありません。


そして手荷物の追加を手続きをします。


必ず「受託手荷物を追加」を選択して・・・・・


「手荷物」の個数を「0⇒1」に変更します。

そして変更後は「旅程を戻る」を選択し


「手荷物」の個数が1になっているのを確認します。


この段階でSHINK、今回はデルタコンフォートへのアップグレードがまだ認められていなかったので

「今回は、残念だなー」

なんて軽いことを考えていました。


すると突然、こんな画面が!!


なんと、ボランティアを探しているではありませんか!

「これ、希望が通る確率は低いけど・・・もし500USDのパウチャーもらえるならボランティアしてもいいな」

なんていう考えが頭を巡り・・・


「500USDのパウチャーくれるなら、ボランティアしてもいいよ!」


と返事をしちゃいました!笑


さすがに、500USDはわがままを言いすぎたかなと思いましたが・・・

認められるはずもないと思い、応募しちゃいました。


その後はいつも通りのウェブチェックインです



自宅のプリンターの調子が悪いので「後ほど受け取る」を選択して


手続き終了です!




この500USDパウチャーというわがままが認められたのか


後日結果を報告しますね!笑





















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2 件のコメント:

  1. こんにちは。中年旅女です。
    なんてラッキーなボランティアでしょうね。
    実は私もこの夏、高雄に向かうLCC機でボランティアに応じました。「非常時に機外脱出の補助をしてくれる人を探しています」という内容でした。応じれば、「非常口横の広々とした座席を提供します」ということなので応募しました。ほんというと、指定席代金を払っていましたから、それが無駄にはなるのですが。
    結局、非常事態など起こるはずもなく、LCCでありながら、ゆったり過ごせてラッキーでした。
    人のため、航空会社のためになり、自分も得しちゃうなんて、フライトのボランティアって、応募するといいことだらけですね~。

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    1. いつもコメントありがとうございます。
      中年旅女さんがうらやましいです!結局私の場合はもっと安い条件でボランティアに応じてくれる人が見つかったらしく、ダメでした。次回は200USDで・・・笑
      高雄ということはバニラエアですか?LCCは非常口座席でないとけっこう狭いですからね!

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