2016年3月3日木曜日

Airmailを日本に送りました

 
以前ご紹介した健康保険に関する記事

特例的に認められている?ためか在学証明書が必要とのことでした。

ということで学校で在学証明書の作成を依頼し受け取ってきたので日本に送りました!



まず台湾大学では在学証明書と出席証明書?等はネットから申請できます!

当日15時までに申請すれば基本的に翌日受け取れます。

査証の延長や居留査証への切り替え時等に必要になりますので今のうちに確認をするといいですよ!

ちなみに何と無料で受取れます!

師範大学などでは手数料がかかるそうなのでありがたい話ですね。



さて、それを大学の購買部で11NTDという格安封筒一式を購入

本日郵便局へ持っていきました!

11NTDにも関わらず10枚入り。恐るべし物価安。


大学内の食堂や弁当屋、珈琲店、生活用品店が異常に安く本当に重宝しています!

特に弁当は65~70NTDで結構な量が入っており、しかも具だくさん!

お腹が空いたときにいつも利用しています。

ありがたき物価安!!







さて、封筒には普通に日本語で住所を記載しました。

というのも、台湾は漢字を理解してくれますからね!

ただ赤字で「Air Mail to Japan」とだけは忘れずに記載しましょう。







記載が終わったら、近所の郵便局へ。

窓口付近の番号札を受け取り、呼ばれたらカウンターへ

とりあえず家で調べてきた送るという「寄」という単語を使って・・・・

「我要寄信到日本」と伝えたら通じました(笑)

すると台湾国内で通じる電話番号を聞かれました。

忘れました・・・・番号、ということで日本の家の電話番号を伝えると

「は??」

とのフィードバックが!笑
※台湾では「は?」は日本の「は?」と違って「え?」に近い意味です。

しかし相変わらずの台湾クオリティーで認められ無事に送れました!


値段は87NTDでした!

とりあえず一安心。






さて最近のSHINKですが、いろんなことがあり忙しい。

でも充実した毎日を過ごしていますよ。



とりあえずまだ私が台北に居る理由があり本当によかったの一言です。







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